UENOTE

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謹賀新年

2010年01月01日 23:23




明けましておめでとうございます。


こちらのブログも更新すると言ったのに全くの口だけですね笑

近況もろもろは UENOTE@Ameba で書いておりますので、よろしければご覧下さい☆



本年もどうぞよろしくお願いいたします。
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竜馬がゆく(三)

2009年12月04日 16:42


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竜馬がゆく(二)

2009年10月26日 16:31


竜馬がゆく〈2〉 (文春文庫)竜馬がゆく〈2〉 (文春文庫)
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なごや

2009年10月20日 23:10


IMG_5846@.jpg
*2009/10/19 17:34

Another photo HERE

京都学生祭典

2009年10月15日 23:00


今年も無事に京都学生祭典が終わりました。

10日はOBOG同窓会の運営をやり、11日はGFのスタッフと撤去作業をやり、
12日は疲れきって夕方まで寝ていました。

祭典の終わった後は、毎年、何か茫漠とした、寂しいような、秋らしい気持ちになる。
今年はもう現役実行委員ではなく、ただのOBに過ぎないのに、やっぱりそういう気持ち。


「大学生活最後の祭典」だったから、なのかな。


2006年5月、新歓の時期に、赤いTシャツを着た女の子からもらった一枚のチラシ。
ツヤツヤの、やたら質の良い紙にフルカラーで、「平安神宮でおどろうや!」と書いてあった。
ほかのサークルが白黒コピー紙のチラシを配ってる中で、それは一際注意を引いた。

それから3年半。

あの時あのチラシを受け取らなければ、今この場所には居なかったんだろうな。
今ここにいる「自分」は、存在しなかったんだろうな。

そんなことを考えながら、平安神宮のステージ脇で、最後のGrand Finaleを見ていました。



第7回も終わり、同窓会の方もやがて代替わりし、そして春になれば自分は京都を離れる。
いよいよ本当に祭典とはお別れです。

寂しいね。ほんまに寂しい。

でも、それ以上に感謝。


本当にたくさんの素敵な出会いと、貴重な経験を、祭典からもらった。
この運命のような偶然に、本当に感謝しています。






”君と出会って 過ごしたこの町を 歩いてみた
次から次に 蘇ってくるよ その面影
この坂道を上がれば 大好きだった景色が見える
さよならベイベー また笑っておくれよ
数えきれない 大切な思い出ばかりが今も
心彩り 輝く
I Believe 「またいつか」と
その言葉 今も色褪せぬまま...”




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